夢想
巷の出来事”また夢の如し”
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デスクトップPCとノートPC
デスクトップPCとノートPCの価格差もこの1年でずいぶん縮まってきた。05年4月時点では15万円台前半だったノートPCの平均価格は、06年3月には14万円台に下がる一方、デスクトップPCは、05年8月を底に上昇。液晶ディスプレイの大型化などを受け、06年3月には1年前を上回る13万円台後半まで回復してきており、両者はほぼ同水準になっている。オールインワンで使える上、使い終わったら液晶ディスプレイをたたんでしまえるノートPCは、幅広いユーザーが使う日用品化して激しい競争の末に価格が下落。一方、デスクトップPCは、より速いCPU、より大容量なHDDなどを駆使し、パソコンを存分に使いこなすヘビーユーザー向けとなったり、AV機能の充実など高付加価値化で価格が上昇している。

貴方はどちらを選びますか?
Winnyの情報漏えいを防ぐ
Winnyがネットワークに公開するフォルダ「アップフォルダ」を指定するのは、Winny.exeと同一フォルダに置かれるUpfolder.txtというテキストファイルだ。このテキストファイルにはたとえばPath=D:\Winny\Upという形で、アップフォルダが指定されることになる。

Winnyを対象にして情報を公開するウイルスは、このUpfolder.txtを書き換えるなどして、公開するフォルダそのものを変更する。またこれらのウイルスは、Upfolder.txtを読み込み専用にしても書き込み可能にしてしまうことがある。

Upfolder.txtによって、設定されたフォルダ内のファイルが公開されることになる。しかし、アップフォルダ内のサブフォルダや隠しファイルは公開することはない。ただ、隠しフォルダは公開される。情報漏えいは、この隠しフォルダから起きているようだ

情報を漏えいさせないためにはPCを共有しない、暗号化するなどして重要な情報を持ち出さないことが大切。またOSの設定やアンチウイルスソフトの導入などで漏えいウイルスに感染しないことも重要という基本的な対応が最も必要

この問題解決もあと少し時間が掛かりそうだ。
ウイルスAntinnyの亜種
Winnyを介して感染し、情報流出などを引き起こしているウイルスAntinnyの亜種を確認したと発表した。この亜種は、WinnyだけでなくP2Pファイル共有ソフトShareを介しても感染を拡大することから注意を呼びかけている。

 ウイルスに感染すると、パソコン内のファイルを検索し、条件に合致したファイルをWinnyやShareの公開用フォルダにコピーする。このファイルはWinnyやShare経由でインターネット上に公開されてしまうため、個人情報や機密情報が漏えいする可能性がある。

 ウイルスは圧縮ファイルや拡張子を詐称したファイルになっており、これを開こうとすることで発症、感染する。IPA/ISECでは、WinnyやShareを利用しない限り感染による情報漏えいは発生しないとして、必要がなければWinnyやShareを使用しないよう呼びかけている。また、感染してしまった場合には、当該パソコンをネットワークから切り離す、Winny、Shareを削除する前に、漏えいしたファイルを特定するなど、9つの対処手順を公開している。

いつまで続くのか、繰り返しだ。くだらない事は止めて欲しい!

SEO料金体系
1997年の時点では片手で数えることができたSEO(当時は"SEO"という言葉はなかった)を提供する会社も2002年から徐々に増え始めて、今では数百社も存在します。そんなSEOサービスですがここ1年間に新たに登場したものに目を向けても、成功報酬型”を掲げるサービスが増えている印象があります。

SEOサービスの料金体系は世界各地のSEO会社を見ていると、多種多様な料金体系のサービスが登場しています。

日本では成功報酬型、依頼した検索キーワードで、一定の順位に達した場合に料金が発生する。例えば「キャッシング」で1位に表示したら万円や、月額固定費用のコンサルティング型(毎月順位のレポートや施策提案を行う)などをよく見かけますが、海外に目を向けると「トラフィック保証型」(毎月の訪問者数が規定した数に達することを保障する)や「コンバージョンベースの成功報酬型」(獲得した顧客数や注文数に応じて料金が発生)「レベニューシェア」(SEOを実施したサイトから発生した売上金額に応じてその一定割合をSEO会社に支払う)といったものがあります。いろいろアイデアをひねり出しているわけです。

SEOサービス会社との契約で上位に行っても、契約が切れれば元の木阿弥! 一生払い続けるのか?
7年懸かりの夢
くさやウェーブ検索で

昨日、くさやでウェーブ検索した結果(毎日、検索が日課)7年懸かりやっとパーフェクト、日本全国(197.000件中)1位表示(msn,google,Yahoo,OCN,BIGLOBE,goo,eXcite,freshEYE )他大手検索エンジン全て、念願の1位を取る事が出来ました。複合キーワードでは1位表示はありましたが、くさや”の単体ワードはライバルが厳しく、昨年9月頃MSNでやっと1位、Google,Goo,BIGLOBE,OCN,eXciteでは4月に入り1位、YahooとfreshEYEが低迷していましたが、昨日やっと念願の1位。オール1位の表示を見た時は自分の目を疑いました。7年前にHPを作成して7年懸かりやっとここまで来たかと!2年前から本格的に上位表示を目指しSEOを勉強して、気が遠くなる程、何十回もHPを作り直してきました。画面上は違いが解らないでしょうが、ソース(HTML)は大きく変わっています。
今日も1位でしたので、書きましたが検索エンジンは変動が激しい。
また明日は大きく順位が入れ替わるかも知れない?他のライバル店も黙っていない。(私も早朝から一生懸命頑張った、2年でした。)そう簡単には譲れない。

一週間前yahooのアルゴリズムの変動で順位を落としたら、訪問者が50%ダウン
これ程yahooの検索は凄いのかと実感させられた。この葛藤は一生続くのか?

この1位になる為には、色々な方々にお世話になりました。ありがとうございました。
2~3日の夢幻で終わるのかな・・・ああ夢か・・・

Windows Live Favorites
マイクロソフトは4月20日、自分のウェブブラウザのブックマークを、タグで一元管理するインターネットサービス「Windows Live Favorites」の試用版を開始した。Internet ExploreやFireFoxなどのブックマークファイルを取り込み、専用サイト上にアップロードする。

ユーザーは外出先のパソコンなどからログインし、自分のブックマークを確認、編集できる。登録したウェブサイト情報に、それぞれ個別にタグを付けて管理したり、サイト名やタグをもとにキーワード検索を行える。

またサイト上でタグ付けしたブックマークを、再びウェブブラウザ用のブックマーク・ファイルとして出力できる。IEから利用すればIE用の、FireFoxから利用すればFireFox用のブックマークファイルを自動的に生成する。

リンクスパム
リンク操作による検索品質を損なう行為は近年横行しており、検索会社とSEOとでいたちごっこが続いています。その中でも今回のケースのように大量のWebサイトを立ち上げてその中でリンクを張り巡らせることで構築する人工的なリンクネットワークと、お金で買い入れるリンク購入の問題は業界では注目を集める話題です。また、RSSやソーシャルブックマークとアドセンスを組み合わせることで「無意味な情報」が大量に生産され、その無意味な情報を整理し続けるGoogleというおかしな構図も見えてきています。

私もやるかもしれない!
リンク登録.com googleスパム
リンク登録.comのURLからは以下の通りの通知文です。

リンク登録.comをご利用頂いておりますサイト運営者様各位

googleスパム問題により登録サイト様への影響を防ぐ(もしくは解消)する為、大変急ではございますがリンク登録.comはサービス停止させて頂きました。

登録サイト様におきましては当方としても不測の事態の為にご迷惑、また大変ご心配をお掛け致します。当方よりのリンクは全て削除しておりますが、念の為リンク登録.comへのリンクを削除頂けます様お願い申し上げます。

大変お手数をお掛け致しますが、ご理解、またご協力のほどお願い申し上げます。

リンク登録.com

リンク登録.comを登録しているサイトは早急に削除すべきです、関連も全てやられていますので、急ぎ対処を”googleも中々やるな!
googleスパム
広告代理店大手のサイバーエージェントのサイトの多くが先週末よりGoogleで全く検索にヒットしない状態が続いています。これら検索結果から消えたWebサイトはいずれもPageRank が0となっています。おそらくスパム行為によるペナルティとして削除された可能性が高いというのが結論です。

問題となったサイトはいずれもページの片隅に40程度のリンクを小さなスペースに隠す形で設置していた。

サイバーエージェントとも在ろう者が!
ヤフーと三井住友銀行、ジャパンネット銀行
ヤフーと三井住友銀行、ジャパンネット銀行は3月30日、資本提携について合意したことを正式発表した。ヤフーは、三井住友銀行が今年9月までに設立するジャパンネット銀行の持株会社へ出資することで、ジャパンネット銀行に資本参加する。

三井住友銀行が設立する持株会社は、ジャパンネット銀行の株式の57%を保有する。ヤフーは今年9月までに25億円を投じ、持株会社の株式の14.9%を、三井住友銀行から譲り受ける。

ヤフーは強かだ”


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くさやを食べよう.
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